消費者向け情報

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医療で育ったオンパー,今ご家庭に!!

ひざが痛い…,腰が痛い…,肩がこる…,こわばる…,痛む…,
ほとんどのカラダの悩みは,「筋肉」,「関節」,に問題アリ!!

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 若い時のように体が動かない。妙に手足が冷える。夕方になると足がむくんでだるくって。梅雨時や少し冷えると古傷が痛む。こんな悩みを持っている方も多いと思います。これらの大半は筋肉のコリや張り,筋内に老廃物がたまっている,核温が低下して末梢に血液が循環していない,などが原因となります。これらの諸症状への対処はどうしたらいいのでしょうか。  食事や姿勢に気をつける,運動を心がける,様々な対処法がありますが,一番は患部を温度上昇させてあげること。お風呂にゆっくり入ってカラダをあたためることがすごく重要なんです。

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毎日お風呂に入っている…。
でもちっとも良くならないじゃないか。

 お風呂を好きと答える方はあるアンケート調査では90%を超えます。そう,日本ではお風呂に入ることが当たり前。でも,症状が改善しない。そのワケは,普通のお風呂での温熱移動方式が「伝導」だからなんです。
 皮膚表面から温水による温熱伝導をしても,様々なお悩みの原因となる「骨格筋」の中の温度を治療に有効な温度まで上昇させることができないのです。

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リハビリテーションの現場では,深達性温熱刺激を行うことができる物理エネルギーを使う!!(超音波・マイクロ波・ジアテルミー)

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 けがの治療を行う時の物理療法では,骨格筋内を治療に有効な温度まで上昇させるために,熱とは異なるエネルギーを身体内部で熱に変換する熱移動方式によって施術します。
 理学診療用オンパーシリーズは捻挫や骨折,脱臼や挫傷,スポーツ障害など,様々な筋肉と関節トラブルの治療のために全国の医療機関やプロスポーツチームなどで活用されています。

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理学診療用オンパーの超音波発振ユニットをご自宅の浴室に取り付け設置!!(新築・後付け可)
その日から毎日家庭で超音波水中音響温浴療法が可能に!!

 昭和40年(1965年),弊社前身の中部産業研究所での研究開発から,神岡鉱山病院などでの臨床試験(治験)を経て,新規医療機器承認を弊社にて 取得したことにより,超音波気泡浴装置は誕生しました。以来,一貫して弊社では超音波気泡浴の研究,製品開発,製造を行ってまいりました。現在では多くの 医療機関にて,外傷(ケガ)の治療,骨・関節系のリハビリテーション,中枢神経系リハビリテーションに活用されています。これらは理学診療用オンパーと呼 び,多くの患者様の治療,リハビリテーションを通じての社会復帰,QOL(Quality of Life:生活の質)の向上に貢献しています。

 この理学診療用オンパーの超音波発振ユニット部だけを家庭の浴室にお取り付けできるようにし,家庭用医療機器の承認を取得したのが家庭用オンパーです。医療の現場で活用される治療を家庭での毎日の入浴でも活用できる,入浴を治療へと昇華する入浴革命を実現します。

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家庭内物理療法で気になる諸症状をコントロール
毎日の超音波水中音響温浴療法で家族みんな元気に生活

 家庭用オンパーの使用方法は簡単です。発泡ホースと吸入ホースを40℃前後のお湯を張った浴槽に入れ,リモコンスイッチを押すだけです。使用方法を適切に守れば安全に使用できます。
 特に症状や診断名が明確になっている場合はメーカーにご相談いただければ,どんな使用方法がよいか,併用する運動はどんなものがよいかなどもご提案いたしております。 家庭用オンパーは,おじいちゃんおばあちゃんの関節のこわばりや痛みから,お父さんお母さんの腰痛肩こり,お子様のねん挫まで,医療機器の効果で皆様の健康を守ります。

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